誓願寺について

聞法道場としての「浄土真宗 本願寺派 誓願寺」

昭和38年、聞法念仏の道場!宗祖親鸞聖人の教えを聞かんとする御同行のお寺として設立されました。

「われもひかりのうちにあり」本堂に掲げてある言葉の前で行われる法座やご法事など、落ち着いた環境での諸行事にお気軽にご参加ください。

 
 

住職紹介

初代住職 岡本泰雄

故岡本泰道(九州福岡県 西光寺の三男)の長男として明治44年誕生。本願寺布教使。
昭和30年、宗教的にジャングルである東京に出て、お念仏を1人でも多くの人に伝えようと九州より上京。
多くのお同行に支えられて昭和38年に誓願寺を設立。
昭和62年75歳で死去。

第二代住職 岡本泰仁

岡本泰雄の長男として昭和10年誕生。
昭和51年住職就任・本願寺布教使。
平成27年80歳で死去。

住職代務者 岡本信之

平成25年、泰仁住職健康上の都合により、弟・岡本信之(八王子市・大恩寺住職)が住職代務者就任。

第三代住職 古賀尚之

昭和20年誕生。岡本泰雄の次女恭子と結婚。平成25年入寺。平成28年住職就任。

 

本堂

和室2部屋を備えた本堂はイス使用で70名から90名収容。法座の他、通夜葬儀告別式にも対応出来ます。

誓願寺で葬儀を行う場合は、斎場使用料として10万円がかかります。
仏事等のお布施につきましては、お気軽にお尋ねください。

 
 
 

納骨堂

誓願寺にはニーズに合わせた多種多様な納骨仏壇がございます。
詳しくは 納骨仏壇について のページをご覧ください。